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Web・IT技術者大交流会へ行ってきた
...あとで書く (translate)
Google Hackathon for GAE in 福井、TDD
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YouTube HTML5 Video Playerを試してみた
YouTubeでYouTube HTML5 Video Playerのベータ版が公開されました。以前からHTML5を使用したデモページが公開されていたのですが、ついにHTML5 ベータ版の登場です。HTML5ベータ版への切り替え方法は、下記のURLにアクセスし、画面下方にある"HTML5 ベータ版を有効にする" リンクをクリックするだけ。http://www.youtube.com/html5あとは、いつものようにYouTubeにアクセスして観たい動画を再生するだけ。いつもの見た目でプレイヤーだけがこっそりとHTML5のVideoタグを利用したものに切り替わっています。ロード画面 - 中央に HTML5 であることを表示再生中 (translate)
1/31, 2/7は福井でHappy coding♪
京都GTUG(Google Technology User Group)、北陸エンジニアグループ、FITEAとで、Google Hackathonを開催することになりました。テーマはGoogle App Engineです。「GAEってPython、Javaのどっちが対象?GAEっておいしいの?」という疑問を持たれる方がいるかも知れませんが、GAE/Jの登場でJava VMが動くようになってからは、RubyやPHP、Scalaも動かす事ができるようになったので、言語については特に制限を設けません。 「Hackathon?レベルの高い人たちの集まりかな?そんなの怖いわー。ついてけないよ。」という心配もございません。 Hackathonでは、入門者チームを設ける予定ですし、AppEngine API Expertの山下さん、京都GTUGスタッフの皆さん、チームメイト、力を貸してくれる方々が沢山いらっしゃいます。また、1/31(日)には事前勉強会も行います。 学生や初心者の方も安心してご参加ください。 Google App Engineを詳しく知りたい方はこちらに目を通しておくと良いと思います。もちろん事前勉強会では「Google App Engineってなんぞや?」から扱うので、一読するのは勉強会後でもかまいません。Google App Engine デベロッパーガイドhttp://code.google.com/intl/ja/appengine/docs/1/31(日)には、GAEの解説、グループ分け、アイデア出し(Ideathon)、午後にはHackathonに向けたGAEの勉強会を行います。 2/7(日)には、丸一日かけてみんなでガリガリ開発をします。 タイムスケジュールや詳細はこちらをご覧ください。http://fitea.org/?p=115 参加される方はこちらの登録フォームから申し込みをお願いします。http://bit.ly/611cYf ================================================================= 『Google Hackathon for GAE in 福井』 1/31(日) & 2/7(日) ■イベント概要 Google App Engine(GAE)をテーマに技術者が集ってその場でアプリ ケーションやサービスを作り、最後にプレゼンをするイベントです。 App Engine API Expertの山下大介氏をお迎えします。 GAE初心者向けの勉強会も同時開催しますので、学生や初心者の方も 安心してお気軽にご参加ください。 ■日時:2010年1月31日午前及び2月7日全日 ※2日構成で、1/31と2/7両日ともの参加が必要です。 ※1/31の午後にはGAE勉強会が開催されます(無料) ■定員:最大30名(事前登録制) ■参加費:無料 ※但し、ランチ代は各自ご負担となります(出前又は弁当等)。 ■会場:めがね会館7F 株式会社jig.jp様 会議室 ■主催・運営:京都GTUG、FITEA、北陸エンジニアグループ ■会場協力:株式会社jig.jp 様 ================================================================= 個人的には、GAE側でHTTPサービスを提供するようにしてUIを Flex / Flash や GWT、HTML5 関連APIゴリゴリで作りたいなぁ。デザイナさん、チームに欲しいなぁ。Hackathonと言えば、この辺は要チェックですね。Hackathon in a Box - http://sites.google.com/site/devreljp/Home/hackathon-in-a-boxHackathon を快適にする Tips - http://googlejapan.blogspot.com/2009/03/hackathon-tips.html (translate)
非エンジニアな妻・彼女と日々の学習との両立法
タイトルのまんまです。ITエンジニアは、"妻・彼女(夫・彼氏)との生活"と"業務時間外の学習、調査、読書、プログラミング、ブログ書き、さらに週末の勉強会参加、その資料準備"をどうやって両立しているのでしょう?お子さんがいる方で、頻繁に週末の勉強会に参加し、スピーカーもしている方がいるけど、どう工夫しているのか気になります。パートナーが同業者じゃなくても理解を得て、協力的なのでしょうか? (translate)
2010年、新年のご挨拶
新年のご挨拶2010年、明けましておめでとうございます。2009年は多くの人と出会い、コラボさせていただけたおかげで幸せな年となりました。本年も昨年以上に幸せな1年とし、私と関わる人の幸せに多少なりとも貢献できる年にしたいと思います。どうぞよろしくお願いします。2010年の心がけ 1. パートナーを大切にする。 2. 楽しくコミュニティ活動/勉強会の継続、発展に関わっていく。 北陸エンジニアグループ , FITEA , WCAF , ...etc 3. ソフトウェアエンジニアとして、テクノロジーを追い続ける。 HTML5 , CSS3 , JavaScript , ActionScript ( Flash / Flex / AIR ), GAE/J 4. 人生を楽しむことを忘れない。 5. 以降、思いつき次第。そろそろ北陸のデザイナーとエンジニアのコミュニティがコラボして、北陸ITサミットなんぞしたいですね。 (translate)
金沢ウェブデザイナー忘年会に混ぜてもらった
ハッシュタグ #kz_wdbonen@t32kさんの提案で行われた金沢ウェブデザイナー忘年会に、ディベロッパーな立場ですが混ぜてもらいました。(ディベロッパー率1/16w)以前、HTML5 TechTalkさせていただいたD社の方々と再会できそうだったのと、@vantさんとお会いしてHTML5の話ができそうだったので、twitterで「イイなー」とつぶやいたところ「どうぞ」みたいなノリで参加決定。twitterの勢いって重要。いつもはエンジニアの方々とばかり呑んでいるので、ウェブデザイナーの方々とお話できて新鮮でした。男女比が半々になるのはウェブデザイナーの集まりだからこそ!エンジニアの集まりだと男女比は9:1ですもん。プロジェクトで遭遇する問題や悩みはウェブデザイナーもディベロッパーも共通する部分が多いですね。上から無茶な要求が降ってきたり、納期間近に仕様変更が発生したり。職場の男女比が半々だったり、アイドルがいたりする点はうらやましいw@vantさんとはHTML5の仕様や書籍、白石さん(@Shumpei)の話が出来て嬉しかったです。HTML5の情報を日本語で提供してくれて、ありがたやーと感謝しています。HTML5と言えば、2010年1月29日に金沢で「クラウドとAndroid/HTML5の最新情報」というセミナーがありますよ。http://dgnet.isico.or.jp/etc/view.phtml?uk=00032922総じて言うと2010年、石川県のWeb業界が盛り上がる可能性を感じる飲み会でした。2010年はエンジニアのコミュニティと一緒に何かやりましょう!参加者のみなさんありがとうございました。2010年にはWCAIが結成されてるんだろうなー。WCAF ・・・ Web Creators Association FukuiWCAN ・・・ Web Creators Association Nagoya金沢ウェブデザイナー忘年会 - @t32khttp://warikiru.blogspot.com/2009/12/kanazawa-web-designers-year-end-party.htmlちょっと話題に挙っていたので紹介しておくと、私の使っている小さい名刺はpocketerで作ったものです。ここ↓http://pocketer.jp/ (translate)
shoito - ふりかえり2009
まだ、2009年は2週間くらい残っていますが、北陸エンジニアグループのふりかえりをしたので、私自身の活動についてもふりかえってみました。まずは、毎週のように土曜日にいなかったり、平日の夜も発表資料を作ったり、プログラミングをしている私を広い心で許してくれていたパートナーに心底感謝します。ありがとう!今年をふりかえってみると勉強会/イベントへの参加、運営協力、主催させていただいたりと結構な数ありました。北陸のコミュニティ活動はだいぶ活発になってきたので、これでも取捨選択はしているつもりです...今年の活動を通して、私にとって大きな効用が3つありました。まずは、Flex勉強会をFxUG北陸で継続的に活動を行ってきたおかげで、@coelacanth & @hikaruworldと協力して、Adobe Developer Connectionに記事を書き、アプリケーションを作り、Adobe AIR Dayでセッションを担当することにつながったことです。それはさらに、FxUG(Flex User Group)の全国の運営メンバーと一同に会し熱く語らうことにもつながりました。Flex勉強会は2010年早々、100回目を迎えるので、是非FxUG全体で何か面白いことをやりたいものです。そして2つ目は「世界有数の勉強会(遺産的な意味で) 〜Hokuriku.lang出張編〜」を主催し、「分かった気になるHTML5 〜開発者の視点から〜」のセッションを行ったおかげで、コミュニティを脱し、他社に招いていただきTechTalkができたことです。いつもはIT技術者向けに話すのですが、ここではWebデザイナーさん達を対象に話をさせていただきました。このようにコミュニティを脱し、他社の勉強会で話をする、そういった活動を今後もみんなで続けていきたいですね。ちなみに、3月くらいに予定しているWCAF(Web Creators Association Fukui)に招待いただき、改善版のセッションを行う予定です。平日夜に金沢でHTML5 TechTalkやってきたよhttp://blog.air-life.net/2009/10/html5-techtalk-in-kanazawa.html3つ目は、コミュニティ活動を通じて、会社を超えた仲間が出来たことです。コミュニティ活動で知り合っているため、年齢(入社年度)による上下関係はありません。各メンバーが携わっている仕事も違いますし、注目している技術も違います。そんなメンバーでも北陸に関係あること(在住/出身/興味)、自身のレベルアップ、楽しみたい...等々の理由から、束縛し合わず、ゆる〜くつながっています。今後もこの良い意味でのゆるさを保ち続けたいですね。-----2009年の社外でのスピーカー回数は11回でした。以下にリストアップしておきます。一部、SlideShareにアップロードしていなかったり、資料を使い回しているイベントもあります。D&D Mashup Framework Durango2/21(土) Flex勉強会60回@北陸D&D Mashup Framework DurangoView more documents from Sho Ito.RIA百花繚乱4/25(土) Flex勉強会66回@北陸Profusion of RIAsView more presentations from Sho Ito.Eclipse4SLでSilverlight開発 〜Macユーザーですけど何か?〜7/18(土) Windows7 コミュニティ勉強会 with Tech Fielders北陸編Silverlight development using Eclipse4SLView more presentations from Sho Ito.北陸エンジニアグループ紹介8/1(土)FITEA定期勉強会Introduce of Hokuriku Engineer GroupView more documents from Sho Ito.ディベロッパーへデザインのススメ9/12(土) Flex勉強会79回@北陸ディベロッパーへデザインのススメView more presentations from Sho Ito.分かった気になるHTML5 〜開発者の視点から〜10/3(土) 世界有数の勉強会(遺産的な意味で) 〜Hokuriku.lang出張編〜分かった気になるHTML5 〜開発者の視点から〜 View more presentations from Sho Ito.分かった気になるHTML5 〜開発者の視点から〜 for Webデザイナー10/7(水) @t32k & @coelacanth の働く会社で出張TechTalkスティーブ・バルマーに会いにMDF09に行ってきた11/14(土) Hokuriku.NETAdobe AIR 2.0 - AIR Day miniセッション11/21(土) Flex勉強会第87回@北陸SORAAIとAIR 2.0 新API11/26(土) Adobe AIR 2.0 beta公開プレス発表SORAAIとAIR 2.0 新API11/26(土) Adobe AIR DaySORAAIとAIR (translate)
hokuriku-engineer-group-retrospective-meeting-2009
今年から集まり始まったゆる〜いコミュニティ、北陸エンジニアグループ。北陸三県、石川、富山、福井のIT技術者(ON/OFF)が各々の興味をテーマに勉強会を開催してきました。Flex勉強会(FxUG)、Hokuriku.rb、Hokuriku.scala、世界有数の勉強会(遺産的な意味で) - Hokuriku.lang、Hokuriku.NET...etc。Twitterで北陸エンジニアグループのメンバーが @kussy_y さんを誘ったところ快く参加してくださり、ふりかえりのファシリテートもしてくれました。世界有数の勉強会では、@mizukurage さんが来てくれましたし、東京からのゲスト(スピーカー/ファシリテーター)では女性が多いようですね。(といってもゲストの女性はまだ2人だけ・・・)ふりかえりのスタイルとしては7人程度の3グループに分かれタイムラインで行いました(写真を撮っておけば良かった)。1. 今年1年で開催された勉強会/イベントをみんなで付箋に書き、タイムライン上に列挙2. 1で列挙したイベントに関して、その影響、感情を列挙3. 2に関して、グループ内でディスカッション4. 2に関して、他の人のモノを褒めちぎる5. 今後、どうしていきたいかディスカッション6. 各グループが発表だいたいこのような進め方だったと思います。ふりかえってみると今年は余裕で20以上の勉強会/イベントを行っていました。確かに、勉強会ラッシュ時は毎週末、北陸の各地で勉強会が行われていたものです。皆でディスカッションしていた中で気になったのは「勉強会の参加申し込み方法による参加障壁の高さについて」。どういうことかと言いますと、勉強会/イベントへの参加に馴れていない、または初参加の方にとっては、参加申し込み/キャンセルが簡単に出来る事は重要であり、そうでない場合、申し込み時にとても勇気がいるようです。その点、ATNDはとても有効らしく、Flex勉強会(FxUG)について言えば、Wiki上での申し込みを止め、ATNDに移行したことをキッカケに参加してくれたという人がいるほどです。主催側は出席者リストを出力できたり、申し込み人数を把握しやすかったりという理由でATNDに移行していたのですが、このような副作用があったとは知りませんでした。全体で今後力を入れていこうとなったのは「告知活動」です。北陸エンジニアグループは今年出来たばかりであり、まだまだ知名度が低く、またGoogleグループ参加者も多いとは言えません。勉強会開催の告知はGoogleグループのML、Twitter、ブログ上をメインに行ってきましたが、何れかに気付かなければ勉強会/イベントに参加していただけません。この辺は、メンバー自身の知名度を上げる(Twitter、ブログのフォロワーを増やす)、コミュニティや企業と連携する、記事を書く(グループ名付けて)などして徐々に解決していければなと勝手に思ってます。他にも、ふりかえりを通して気付いたこと、考えさせられたことは多々あるのですがこれくらいに。@kussy_y さんのファシリテートのおかげでふりかえりを円滑に進められたと思います。参加/運営してくれた皆に感謝。#hokueng (translate)
SORAAIセッション in Adobe AIR Dayレポート
2009/11/26に開催されたAdobe AIR Dayにてセッションを担当&参加させていただいたので、そのイベントの報告です。公式サイトhttp://www.info-event.jp/adobe/air/AIR Dayでセッションを行うことになった理由 Flex勉強会@北陸(金沢)にて、Adobeの轟さんから「AIR 2.0を使ったサンプルアプリケーションの開発と記事の執筆をしませんか?」とお話を頂いたのがキッカケです。 FxUG北陸は他の地域と違っていて、北陸3県のそれぞれに主催者がいて活動を行っています(対外的に北陸代表が私となっているだけで)。この背景には、北陸の各県だけで閉じて活動を行ってはメンバーが集まらないのではないか?という北陸の勉強会事情があります。せっかく頂いたお話なので、私1人でやらずに3人で協力した方が面白いものができるだろうと協力を仰いだのでした。 Adobe AIR Day 会場のネットワークの都合上、イベントのUstはなかったのですが、MineAPさんがAIR Day中のtwitter上での発言をまとめてくれているので、そちらも見ると雰囲気が少しでも分かると思います。 イベント公式ハッシュタグ #AIRDAY 1. AIR 2.0がどんなテクノロジーなのか、1.xから2.0でどう変わるのかを解説 by Adobe 轟さん 2. 我々が実際にAIR 2.0を使用して開発したサンプルアプリケーションの紹介とAIR 2.0 新APIの使用方法、Tipsを解説。 ・airPort by 宮田さん ・CommOn AIR by 有川さん ・Touch Viewer by 廣畑さん ・SORAAI by 伊藤(私)、盛川さん、西村さん ・VoiceLauncher by 山本さん ここで紹介したサンプルアプリケーションに関しては全てAdobe AIRデベロッパーセンターに記事が掲載されています。 全てのアプリケーションのインストーラー&ソースコードがダウンロード可能ですので、興味のあるものがあれば是非ご覧ください。 http://www.adobe.com/jp/devnet/air/ 3. AIRコンテスト優勝作品 ブログパーツデスクトップの紹介 by quq.jp 飯田さん 4. Q & A - 轟さん、Flash PlayerチームAIR 2.0プレス説明会 Adobeがプレス関係者を招いてAIR 2.0を解説するイベントをAIR Day前に行いました。 プレス関係者の方々が既に記事を書いてくださってるので、そちらも是非ご覧ください。 1. AIR 2.0がどんなテクノロジーなのか、1.xから2.0でどう変わるのかを詳説 by Adobe 轟さん 2. 我々が実際にAIR 2.0を使用して開発したサンプルアプリケーションを紹介(AIR Dayよりも短く1人5分程度で簡潔に) ・airPort by 宮田さん ・VoiceLauncher by 山本さん ・CommOn AIR by 有川さん ・SORAAI by 伊藤(私) 3. AIRコンテスト優勝作品 ブログパーツデスクトップの紹介 by quq.jp 飯田さんFlash Catalyst座談会 Adobe AIR Day終了後、Flash Catalystのローカライズ担当チームと日本語ラベルの表記をどうすべきか自由闊達な意見交換を行いました。AdobeはFlash, Illustrator, Photoshop, ....と数えきれない程の製品を抱えているので、既存のAdobe製品とかけ離れないことが条件となり、ローカライズは大変だろうなと思います。しかし、既存のAdobe製品でも分かりにくい表記があるので、ラベルの改善、ユーザーインターフェースの改善などのフィードバックなども行われました。 一方的なアンケートだけでなく、”製品を使用している”デザイナー/開発者を招いてその声を聞く、リアルタイムにコミュニケーションを取れるのでフィードバックを得る良い手段でしたね。是非、今回の声を少しでも反映していただきたいです。懇親会 全国のFxUG(Flex User Group)の代表者が集まるということで、東京のFxUGメンバーが懇親会を開いてくれました。仙台、東京、北陸、大阪のメンバーが集まり顔合わせ、情報共有、今後の活動、ON/OFFのことをワイワイがやがやと話し合う良い機会となりました。 ちなみに会場の食べ物がすこぶる旨かった! ← taigaさんのおかげ朝5時起きして福井から東京へ向かって十二分に満足できた1日でした。ほんと楽しかったです!イベントに関わったみなさんに感謝かんしゃです。AIR Day関連レポートのはてブhttp://b.hatena.ne.jp/shoito/AIRDAY (translate)